抱っこひも 新生児

抱っこひもと新生児の事故

抱っこ

抱っこひもの事故が多発しているそうです。

 

その殆どが、取り扱いを間違えているか、注意書きを読んでい無い場合が多いように思います。特に頂きものなどの場合、取り扱い説明書(マニュアル)がない場合があると思うので、使い方は確認してくださいね。

抱っこひものおすすめ

 

抱っこひもの転落事故で、骨折や外傷性くも膜下出血、頭蓋骨骨折などが発生しているようです。生後1ヶ月〜のお子さんが事故に遭っているので、十分に注意して欲しいと思います。

 

注意点は、赤ちゃんの大きさになっていないものを使用したり、留め金などが破損しているのに気付かなかったり。海外製などで格安のもを使用したけど、構造的に問題があるものなど。

 

心配な方は国産でしっかりと使い方が把握できる商品を選定するのが安心だと思います。友達といつも会話していて、安いで判断せずに、必要な機能が備わっているか? 安全面に配慮された造り、構造をしているかを十分に把握して購入するのが大切だと思います。

 

赤ちゃんは自分では選べないので、しっかりと私たちが選ぶ必要があります。店頭などで説明を受けて購入できるのが一番安心ですね。

 

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コンパクトで簡単な抱っこひも